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サカイ引っ越しセンターで見積もり後に契約


アパートで主人と0歳の子供と3人で暮らしていましたが、新居が完成したので同じ県内の同じ村内で引っ越しをしました。引っ越し業者は3社程、以前の引っ越し経験と知人からの評判などから選び各社に見積もりしてもらった結果、サカイ引っ越しセンターで行いました。

 

サカイ引っ越しセンターに決めた理由は、サービス内容の充実と新居に引っ越すという事もあり引っ越し技術が最も優れていると判断した事。それに加え、見積もりに来た担当の方が契約するまで帰らない!といった強い押しもあり決めました。

 

値段的にも、最初に定時した金額から他社の金額以下になるまで値引きしてもらえたため、見積もりに来てもらったその日にサカイ引っ越しセンターに決めました。
見積もりは 訪問見積もりでした。引っ越し料金は7万円でした。

 

荷物量としては、大型家具については冷蔵庫、洗濯機、2人掛けのソファー1つ、ダイニングテーブルセット、布団3組、段ボールは業者から大サイズ25個、小サイズ25個を渡されそれにほぼ全部積めました。新居に引っ越すという事もありかなり頑張って断捨離したので荷物は3人家族にしてはかなり少ない方だと思います。トラックは4tトラック1台のみで1往復で済みました。

 

引っ越し業者の接客対応についてはとても良かったと思います。1人は社員、1人はバイトさんという感じでしたが1点見積もりの時と食い違っている事があり、食器は専用の食器ケースを当日持って来てもらいそこに積めるという契約だったと把握していましたが、そのプランにはなっていないとのこと。ですが、早急に見積もり担当の方に連絡を取ってもらえ、直接電話で話す事ができすぐに対応してもらえました。荷物の梱包や旧家からの運び出しもとても丁寧にやってもらえ、更に新築の新居という事もあり、かなり丁寧に搬入作業も行ってもらえたと思います。

 

引っ越し先のインターネット回線については、ケーブルテレビを引く事にしていたのでケーブルからインターネット回線を使う形のものを契約しました。速度は光などに比べると遅い印象ですが、安定はしています。

 

引っ越し前後のNHK受信料については、これまで払っている期間もあれば払っていない期間もありました。引っ越し前にたびたび家にNHKの方が訪問され、その対応にとても時間を費やしたり子供のお昼寝を阻害されたりしていて何度も家に来られるのが苦痛でしたので、新居になってからは自分名義で契約をしました。

レンタカーでの引越し体験談


10月に妊娠して6月予定日。最初は里帰り出産にしようとおもっていたのですが1人家族が増えるのもあり思い切って引っ越しを決意しました。隣の県へ引っ越し予定でしたので旦那の勤務地もそう遠くはなく交通費も出るので早めに引っ越ししようと引っ越し業者に見積もり依頼しました。

 

一括見積をスマホでしたのですが電話が鳴りやまなく、つわりでつらいので長い通話をしている余裕なく引っ越し業者が嫌になり、様子見でどういった引っ越しをしようかと悩んだところレンタカーで引っ越ししようと言う話になりました。

 

1日~2日借りても2万ぐらいで交通費含め3万。2人暮らしってのもあり荷物はそうないだろうと段ボールに詰めてみたら、3人分以上ある状態でした。もう一度引っ越し業者のネット見積もりを使ったところ10万は超えるとのこと。3月に引っ越ししたのでシーズン真っ只中だったのでやっぱりレンタカーにしようと決定しました。

 

ミッションの運転ができる旦那だったので友達家族合計6人集めました。まず難関なのは荷物の運びで引っ越し前の家から物を出すのに(現在の家)、2名引っ越し後の家に3名(引っ越し後の家)、運転手1名で役割分担が大変でした。女友達や姉妹がいたので大きい荷物が持てないと思い、助手席に1名男性を連れてくることでスムーズにいくことに成功しました。

 

後ろの荷台が屋根無しだったので荷物が落ちないようにするためのシート貼りが一番厄介だったと思います。それも事前に勉強してみんなで試行錯誤して勉強になる引っ越しになったと思います。

 

交通費も時間があったので、行きは初心者なので下道を通っていき(所要時間1時間半)、帰りは荷台に荷物が無いので高速道路を使って下道でエコ運転していたのもあり、ガソリンも減りが少なく返す間際に給油で5000円ぐらいでした。

 

最後の荷物を荷台に詰めたあとは新居に持っていくだけの時に時間が余っていたので、近所を少しまわって住んでいたところの見納めをしていました。

 

結局引っ越しにかかった総時間は18時間ぐらいでした。費用が抑えられたなら時間は惜しくないと思いました。結果、凄くリーズナブルな引っ越しができた気がします。お友達数名にも謝礼+お昼御飯もケチらず出すことができ気持ちよく終わりました。

 

Totalで3万弱での引っ越し費用で済みました。お時間のある方今はオートマでもトラックがあるようですのでレンタカーでの引っ越しはとても良いと思います。

 

またもし引越し業者を使おうと考えている方は、近距離引越し価格ガイドを参考にしてみてください。レンタカーではないけれど、近距離なら安く費用を押さえることができるので、近距離が得意な引越し業者を選んでみても良いかと思います。

新居への引越しの体験談


自分主体で引っ越し作業をしたのは、過去2回。

 

1回目は就職を機に実家を出て、上京してきたとき。家具家電は量販店や通販サイトで揃えて新居に届くように手配していたので、実家から新居へ搬出する荷物は洋服と日用品が中心で量も少なく済みました。梱包は段ボール5~6箱と衣装ケース3個のみだったので、搬出も30分足らずで完了しました。

 

指定日に新居へ向かい、まずはベッドやチェスト、テレビや冷蔵庫、洗濯機などの大型家具家電の配置を宅配業者に指示した後、引っ越し業者の搬入を待ちました。引っ越し業者の方は、搬入当日であれば段ボールの無料回収をしてくださるということだったので、急いで段ボールを解体して回収をお願いしたので、一時的に部屋は散らかってしまいましたが、結果的に2日後には部屋が片付いて良かったです。

 

2回目は結婚を機に、主人と同居するマンションへ引っ越してきた現在。上京して以来、6年間同じマンションに住んでいたので、いつのまにか増えてしまった洋服や雑貨で荷物が倍以上に膨れ上がっていました。せっかく結婚して新生活が始まるので、食器や調理器具などは新しいものを揃えたいなと考えていたので、思い切って断捨離を決行しました。
断捨離するにあたって、まず初めに確認したのが廃品回収のスケジュールと料金、リサイクルショップについてです。
リサイクルショップは型番と使用年数を入力してweb見積もりができるところや「○点以上の査定見積もり品があればお宅へ伺います」という点数制限があるところがあるので、複数店舗で見積もりをとって一番良い条件のところにまとめて売るのがおすすめです。

 

また、廃品回収には市区町村が無料で回収してくれるものとリサイクル券が必要なものがあるので、しっかり確認して廃棄するのが重要です。リサイクルショップで値がつかなくても、無料で回収してもらえるとリサイクル券を購入する手間が省けて、尚かつ節約になります。大型の廃棄品は回収日時を予約する必要がある場合もあるので、スケジュールには余裕をもって手配する必要があります。

 

新居への搬入も、内覧時や間取り図を見て、あらかじめどこに何を置くかある程度決めておくと、搬入した荷物を解体するのもスムーズに進められます。引っ越しには、事前の下調べと作戦会議が重要です。

引越し前後の役所での手続きについて


引越すことが決定したら引越し当日まで多くのことをこなさなくてはいけませんし、引越し完了後も色々なことをしなくてはいけません。まず引越す前ですが、今暮らしているところが賃貸の場合、退去するなら不動産会社や大家にすぐ連絡します。

 

これと同時に、引越し業者に依頼する場合は候補を絞り込み、依頼をしましょう。また、お子様がいる場合、転校が必要な場合は手続きを行います。

 

それから、引越しが決まると同時に荷造りを始めますが、粗大ゴミがある場合には自治体指定のところに予約し、処分しましょう。その他のゴミに関しては、指定日に出していけば大丈夫です。

 

また、引越し前には市町村の役場に転出届を出す他、年金や健康保険、印鑑登録廃止などの手続きが必要になります。さらに電気・ガス・水道の利用停止の手続き、郵便局への転送届け、電話やインターネットの引越し手続き、銀行やクレジットカードなどの住所変更も行いましょう。

 

そうして引越しが完了したあとは、ガスの利用開始手続きをし、立会いをします。その他には市町村役場で転入届を出す他、年金や健康保険などの手続き、印鑑登録も行いましょう。また、運転免許を持っている人は住所変更の手続きが必要になります。

 

そして、お子様がいる場合には転校先の学校に在学証明書、教科書受給証明書、転入学通知書を提出しなくてはいけません。以上のようにやるべきことはたくさんありますので、計画的に消化できるものから順に後回しにすることなくテキパキとこなしていきましょう。

 

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引越し先でのインターネットの手続きについて


引越し先でのインターネット関連手続きは、新居が戸建住宅なのか集合住宅なのかによって異なるケースがあります。まず戸建住宅ですが、インターネット環境が整っていない可能性が大ですので、新たに回線工事を行わなくてはいけません。

 

契約するプロバイダサービスを選定し、早めに工事の予約を申し込んでおくことで、引越し先でいつまでもインターネットが利用できないといったトラブルを回避することができます。

 

なお、この回線工事は予約がいっぱいになっていることもあり、混雑が予想されますので、引越しが決まると同時に必要な手続きを完了させておきたいところです。遅くとも引越しの1ヶ月前に予約をしておくと、引越し先ですぐ回線が使用可能になる可能性が高いでしょう。

 

次に集合住宅に引越すケースですが、戸建住宅とは異なり、インターネット環境が用意されていることが少なくありません。その場合には回線工事を行わなくても良いのですが、不動産会社やマンションの管理会社に確認すれば、環境の有無はすぐに分かるでしょう。

 

また、現状で使用しているプロバイダサービスを引き続き利用するのかどうかによっても、引越し先での対応は変わってきます。継続利用の場合はインターネットから引越し手続きを行えば、新居でもそのままサービスの利用が可能です。

 

反対に新居では別のプロバイダサービスを利用するということでしたら、現在契約中のプロバイダとは解約し、借りているモデムを返却しなくてはいけません。解約のタイミングやモデムの返却期日などは各プロバイダで決まっていますので、しっかりと確認して早めに行動しましょう。

 

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引越しの不用品処分の方法


粗大ゴミ

 

引越しの荷造りを進めていると、あれこれと不用品が出てくるものです。その場合の処分方法に困っている人は、ここで挙げる方法で賢く処分しましょう。

 

まず、捨てる前にお金に換えられないか検討しましょう。リサイクルショップなどの買取店で引き取ってもらったり、ネットオークションやフリーマーケットに出品し、買ってもらったりする方法があるのです。

 

例えば、バイクを処分したい時にYahooオークションや地元のバイク買取業者で売ることもできます。原付だけなら1万円程度かもしれませんが、大型バイクなら何十万円もの値段で買い取ってくれる可能性もあります。

 

もし引っ越しがきっかけでバイクを売りたいひとは以下のサイトを参考にして売却してみてもよいかもしれません。

 

【参考】広島のバイク買取業者 | 広島で高くバイクや原付を売却するコツ

 

これらが無理なようでしたら、身近な人で買い取ってくれる人がいないか探してみましょう。買い手がいないようであれば、タダでもらってくれる人がいないかひと通りあたってみると誰かいるかもしれません。

 

買い手や貰い手がいない場合には、捨てるしかありません。自治体の定期回収で決まっている日に決まったものを出しましょう。中には月に一度しか回収にこないような品目もありますので、しっかりとチェックして機会を逃さないようにしなくてはいけません。

 

なお、粗大ゴミは自治体指定のところに頼んで処分しますが、お金がかかることはあらかじめ把握しておきたいところです。
その他の選択としては、引越し業者にお願いできることもあります。この場合は不用品の処分に対応している業者であるという条件は最低限クリアしていなくてはいけません。また、無料のところと有料のところがありますので、事前に確認が必要です。

 

そして最終手段ですが、お金はかかりますがゴミ処理業者にお願いする選択肢があります。かかる費用などサービスの詳細は業者ごとに異なりますので、比較した上で依頼しましょう。

即日引越しで安い業者を探す方法


急に引越しをしなくてはいけない状況に追い込まれた場合、即日対応してくれる業者を探さなくてはいけません。さらに費用を軽くしたい、予算が厳しいという場合には、少しでも安いところを見つける必要があります。

 

通常、1ヶ月前ぐらいに引越し業者に連絡し、荷物の運搬や搬出入のための予約をしなければならず、特に繁忙期だともっと余裕を持って予約しなくてはいけません。そのため、即日対応してくれる業者というのはかなり限られてくることになります。

 

即日で安く請け負ってくれる業者を探すには運も必要になってきますし、最悪見つからないということも覚悟しておきましょう。

 

片っ端から業者に連絡して予約に空きがあるところを探す方法もありますが、すぐに引越さなければいけない場合、一社ずつ確認している暇はありません。そのため、インターネットを使って一気に情報収集をする手段を取るのが賢明といえるでしょう。

 

何をすればいいのかというと、無料の一括見積もりサービスを利用するのです。必要事項を入力・選択して送信すれば、ものの数分で業者の見積もりが提示されます。

 

この際、引越し予定日を入力・選択する項目がありますので、対応できる業者だけの見積もりを取得することが可能です。複数の業者からの見積もりが届いた場合には、比較することによって安い業者を見極めることが可能でしょう。

 

運良く即日対応してくれる業者があった場合には、依頼するとすぐに来てくれて、見積もりと契約、作業開始〜完了まで全て当日中にすることも不可能ではありません。

 

【近距離引越し】業者に騙されるな!格安で見積もりをする方法

引越しやることリスト


引越しが決まったら各種手続き、荷造りなど、しなくてはいけないことが山ほどあります。リストを作成し、漏れがないように対策すると便利です。
リスト作りをするにあたり例えばどういう項目を設けるべきかで困っている人もいるでしょう。これだけは外せないというものを挙げていきますので、まずはそれを項目に含め、必要に応じて追加すると良いでしょう。
引越し前にリストに含めたほうがいいのは、1ヶ月前にやることとして大家・不動産への退去連絡、引越し業者の選定・依頼、不用品の廃棄・売却、梱包資材の調達、インターネットの工事予約、転校手続きが挙げられます。
引越しの前の日までにやることとしては、役所での手続き(転出届、印鑑登録廃止届、国民健康保険・年金の資格喪失届、児童手当など)、電気、ガス、水道の利用停止届、新居でのガスの開栓予約、電話、NHK、銀行、クレジットカード、生命保険、ペットなどの住所変更、郵便の転送届、ペットの住所変更、荷造りなどが挙げられます。
引越し当日にリストに含めたほうがいいのは引越し業者の料金精算、旧居の引渡し、電気と水道の利用開始、ガスの開栓立会い、引越し荷物の荷解き、荷物の紛失・破損の確認などがあります。
その他、引越し後2週間以内にやることとしては、役所での手続き(転入届、印鑑登録、年金の住所変更、健康保険の加入)、転校手続き、運転免許の住所変更、車検証の住所変更、バイクの住所変更、電気や水道の利用手続きといったものが挙げられます。

近距離の単身パックでオススメの引越し業者


長距離の単身パックと比較して、近距離の荷物運搬は多くの業者が対応してくれます。また、料金も長距離よりかなり安くなるのが特徴です。
オススメの引越し業者ですが、引越す本人が何を希望しているのかに応じて変わってきます。低価格なところであれば一番安い業者がオススメということになりますし、万が一の荷物の破損・紛失などに備えたいという人は補償が充実している業者がオススメということになります。
また、近距離の単身パックは、荷物の量に応じて値段が異なります。取り扱っている業者では専用のボックスを用意しており、Sサイズ、Mサイズ、Lサイズ、Xサイズといった具合に種類分けされているのです。
容量が大きいほど値段は割高になりますが、荷物の量が多い人は大きいサイズのボックスを申し込みましょう。また、大きいボックス1個でもおさまらない場合には、もう1個追加すれば大丈夫です。
それから、低料金で引越しをしたいという人は、自分も荷物の搬出入を手伝う形の単身パックを利用するとよいでしょう。荷物の運搬、搬出や搬入の全てを任せるサービスと比較すると、かなり安い料金で引越しをすることが可能です。
なお、値段やサービスで一番いいところを探す場合には、インターネットの無料一括見積もりサービスを使うのが便利です。一社ずつホームページを確認してまわったり、電話をして料金やサービスの内容を確認する手間がかかりません。一度の請求で多くの業者の単身パックを比較できるようになりますので、活用してみてはいかがでしょうか。

赤帽の引越しで引越し料金を安く抑える!


引越し料金を節約したい人達から支持されている赤帽ですが、厳密にいうと一つの引越し業者というわけではありません。軽貨物車を営んでいる個人事業者の集合体であり、赤帽は共同組合のことをいうのです。

 

赤帽に加盟している事業主が、事業の一環として引っ越しの運送業務を行っているのが特徴です。この赤帽にお願いする場合に、最も安くお願いできるのは単身引越しのケースです。特に荷物量が少なく、移動距離が短い場合には安上がりにすることができるでしょう。

 

なお、移動距離は30km以内というのが条件に含まれているため、この範囲内での引越しか確認してください。オーバーしてしまう場合に赤帽にお願いしたい場合には、事前の問い合わせが必要になるでしょう。

 

荷物量の目安ですが、軽貨物車に積み込める容量でなくてはいけません。奥行き1.8m、幅1.4m、高さ1.3mにおさまる荷物量であれば、安く引っ越しをお願いできます。

 

ダンボールでいうと40個前後は積み込めますが、大型の家具・家電は高さの関係上運搬するのは厳しいかもしれません。また、積載量がオーバーするような場合にはもう一台頼まなければならず、料金は2台分かかることになってしまいます。なお、作業にあたってくれる担当者は車一台につき一人となっていますので、覚えておくと良いでしょう。

 

その他の特徴として、大型のトラックでは道幅が狭いところには入っていけないというデメリットがありますが、赤帽は小型車で運搬するため狭い道でも入っていきやすいのが強みです。

 

赤帽引越しの体験談

実家から会社の寮に引っ越すときに赤帽を利用しました。なぜなら普通の引っ越し業者の単身パックより安くてすぐ来てくれるからです。あとは父親が昔赤帽の仕事をしていたこともあって、どういうものかよくわかっていることもあります。

 

赤帽のトラックで来たのは50代くらいの優しそうな男性でした。重い荷物などはひとりでは無理なため、当日にはもう少し若い男性も一緒に連れてきていました。一人暮らし用の荷物なのでそんなに量がないだろうと思っていたら思ったより荷物が多くてびっくりしました。

 

最初は30分くらいで終わるかしらと思っていたのですが、実際は倍以上かかりました。てきぱきと働く姿を見て、これだけ腰を痛めるような仕事を安い料金で請け負っていて大変だなと、しみじみ思いました。

 

一般的な業者なら倍以上の料金を請求するところだってあります。段ボールなどの付加サービスこそありませんが、単身で近いところへの引っ越しならこれで十分だと思います。

 

ただ、貴重品や割れ物など保証が必要なものに関しては高くてもきちんと保険が付くところに頼むべきでしょう。赤帽の人ももちろん布にくるんだりして気をつけて運んではくれますが、万が一のときの保証はありません。

 

仕事を辞めて寮を出る時も同じ赤帽さんを呼びました。私のことを覚えてくれていて、心良く来てくれました。年齢的に引っ越しの仕事って重労働で大変なんだなと思って、帰るときに栄養ドリンクを手渡しました。こういった低料金で頑張ってくれる人がいると本当に助かります。

 

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